■2007.6.13 自動車運転過失致死傷罪の新設 解説
■2007.6.7 重度後遺症裁判36 高次脳機能障害とは
増澤秀明医師論文@ 概略
■2007.5.24 重度後遺症裁判35 遷延性意識障害とは
山口研一郎医師 ある裁判の報告からA
■2007.5.17 自動車運転過失致死傷罪 刑法に新設される @
■2007.4.26 重度後遺症裁判34 遷延性意識障害
山口研一郎医師 ある裁判での報告から
■2007.4.17 好意同乗!と損保が損害減額をいうのはなぜ?
■2007.3.20 重度後遺症被害者の裁判(33)
意識障害事件(植物状態と言われる)逸失利益の生活費控除の可否
■2007.3.1 ホフマン革命 C 3地裁共同宣言
■2007.1.18 『自動車による人身事故厳罰化』の理由を考える(法定刑上限は10年か7年)
■2007.1.1 車社会は、『許された危険』から『車は凶器』へ変換
■2006.12.28 警察庁の道交法改正試案
■2006.12.13 ホフマン革命 B 『利息は取りすぎたら返せ』
■2006.11.22 ホフマン革命 A
■2006.11.11 ホフマン革命 @基本説明と論争経過
不当な利息取り過ぎライプニッツ判決を阻止。被害者のホフマンを勝ち取ろう
■2006.11.7 毎日新聞 論点【飲酒運転撲滅と厳罰化】10月28日朝刊
常習違反者の根絶を(厳罰化に加え処罰後の監視やケア必要。司法の意識改革や捜査体制強化も課題)
■2006.10.27 『なくそう飲酒運転 故意ととらえ厳罰方向に』
朝日新聞オピニオン(2006年9月23日)
■2006.10.17 提言 業務上過失致死傷罪の刑を上限5年を10年に
〈川口市園児事故4人死亡を含み21人死傷〉これで刑が上限5年とは
■2006.10.2 法の網をかいくぐる飲酒ドライバー、と許すシステム
■2006.9.29 ドイツに学ぶ A捜査情報の開示
【捜査情報は捜査段階で開示される】
■2006.9.26 NHKクローズアップ現代出演して
厳罰化の次にあるもの 飲酒運転常習者対策
■2006.9.15 福岡県警が福岡3人死亡事故で危険運転致死傷罪で送検に踏み切った背景
■2006.9.14 飲酒検知の捜査の問題 など
■2006.9.11 福岡高裁が逸失利益の計算について画期的判決
【ホフマン方式を採用するのが民法の定めるところである】
■2006.8.22 重度後遺症被害者のための裁判(32) 重度後遺症事例の逸失利益や将来介護費の原価計算基準時は不法行為時か、症状固定時か?
■2006.8.4 『少ない公判期日に対してどうすればいいのでしょう? 』
■2006.7.28 重度後遺症被害者裁判(31) 事故直後どうしたらよいでしょうか?
■2006.7.18 重度後遺症裁判(30) 家族介護費 珠玉の判例
■2006.7.14 不起訴に対する不服申し立て
■2006.7.5 交通死や重度後遺症被害者のためのマニュアル
■2006.6.28 子供の自転車事故 過失相殺を考える(子供の過失を考える)
(参考 子供の事故H16.3.18トピック)
■2006.5.30 ずさん捜査の告発 『横断禁止』の標識のねつ造
■2006.5.27 重度後遺症裁判(29) 公的扶助(役所の給付)あれば、損害とされないか?
■2006.4.25 ドイツに学ぶ @ドイツの交通事故捜査 ベルリン州警察官ラルフピーターソン(Mr. Ralf Peterson)に聞く(通訳 Maki Neuendorff さん)
■2006.4.22 ずさん捜査を生む原因A 警察官の数と事故発生件数と根本対策
■2006.4.21 重度後遺症被害者裁判(28) 高次脳機能障害と意識障害 “医師意見書”
■2006.4.17 犯罪被害者等基本保護法の具体施策をどうすべきか
■2006.3.28 重度後遺症被害者の裁判(27) 
高次脳機能障害と意識障害 完全介護システム
■2006.3.12 『逃げ得を許さない』検察 ―危険運転致死罪の適切な運用―
■2006.3.11 重度後遺症被害者の裁判(26) 
高次脳機能障害と意識障害の裁判キーワード“カルテ”
■2006.2.16 交通事故の被害者家族や遺族となった時の心構え
■2006.2.9 重度後遺症被害者の裁判(25) 高次脳機能障害D【就職(復職)と裁判】
■2006.1.28 スウェーデン交通事故死・重篤障害者ゼロビジョン
■2005.12.7 重度後遺症被害者の裁判(24) 
高次脳機能障害 C介護費は1級と2級だけか?
■2005.11.22 急増するひき逃げ
■2005.11.3 重度後遺症被害者の裁判のために(23) 
高次脳機能障害事例 家族は何に気をつけるべきか B自賠責等級認定
■2005.11.1 重度後遺症被害者の裁判のために(22) 
高次脳機能障害事例では家族は何に気をつけるべきか A事件屋被害
■2005.10.22 重度後遺症被害者の裁判のために(21) 
高次脳機能障害事例では家族は何に気をつけるべきか @刑事 警察の調べ
■2005.9.27 副検事と検察の改革
■2005.8.22 鑑定
■2005.8.8 重度後遺症被害者の裁判のために(20) 
高次脳機能障害裁判の対策 自賠責認定の後遺症等級を加害者=損保が争い、医師意見書が提出されたら、どう対処するか。
■2005.7.20 中間利息控除利率3%は法律に反するとの最高裁判決を踏まえ、民事裁判をいかに戦うか? ―最高裁が法律の規定を根拠にするのであれば、法律を根拠にホフマン方式を被害者は選択すべきである―
■2005.7.8 被害者支援のための告訴
■2005.5.21 【ずさん捜査を認定した大阪地裁】―ずさん捜査を生む原因―
■2005.5.13 重度後遺症裁判のために(19) 入院中の介護の主張と立証の必要性
■2005.3.11 事件簿 怒りを感じる不正捜査 告発(3)―ギャクソウ―
■2005.3.7 警察は書類偽造に慣れている? 捜査書類も?
■2004.12.27 危険運転致死傷罪は、はたして適切に運用されているのか?
■2004.11.25 飲酒運転者によるひき逃げ事故をどう考えるべきか
■2004.11.25 公判事件における被害者に対する壁
■2004.10.4 証拠カイジ? 加害者にだけますます開示され、被害者の権利が侵害される刑事訴訟法とは
■2004.9.22 事件簿 ある公判事件の遺族の声『真実を葬るのが裁判ですか?』
■2004.8.30 札幌の青野弁護士の書面で認定された中間利息3%札幌高裁判決
■2004.8.8 重度後遺症被害者の裁判のために(18)
■2004.8.8 事件簿 民事 子供の死亡慰謝料
■2004.8.4 事件簿 民事【自賠責請求せずに裁判したら弁護士費用は少なくなるか?】
■2004.8.4 事件簿 民事で損保や損保弁護士と戦う為に(3)
■2004.8.3

事件簿 民事 過失相殺
―左折トラックによる横断歩道死亡事故歩行者に注意義務があるか―

■2004.7.21 事件簿 怒りを感じる不正捜査 告発(2)
―死人にくちなし捜査に対する監察申立―
■2004.6.9 重度後遺症裁判のために(17)
■2004.3.23 重度後遺症被害者の裁判のために(16) ―付添費と将来介護費の違い―
■2004.3.18 子供の事故を考える 子供に過失ありとするのはやめて欲しい
■2004.3.15 「交通事故における被害者や遺族がうける不条理」
−ニュースステーション 2002年9月26日放映−
■2004.3.8 事件簿 怒りを感じる不正捜査 告発(1)
― 加害者証言で発覚した姫路警察の調書ねつ造と副検事の証拠隠匿? ―
■2004.2.20 事件簿 受給開始前の年金の逸失利益は?
(受給開始前に被害者が死んだら年金は駄目?)
■2004.2.17 アメリカの捜査情報開示
■2004.2.7 2回実施の加害者実況見分は署全体の違法捜査?
■2004.1.7 加害者天国ニッポンの浄化のため
■2003.12.23 重度後遺症の裁判のために(15) 
重度後遺症被害者の惨状 ―後編―
■2003.12.10 重度後遺症裁判のために(15) 
重度後遺症被害者の惨状 ―前編―
■2003.11.5 公判事件の捜査記録開示で本当に平等となったか?
■2003.10.31 静岡轢き逃げ事件で問われた 轢き逃げ『負傷者』の定義 ―亡霊判例―
■2003.10.21 テレビの訴える『情報開示がどうして必要か』
■2003.10.2 捜査段階における実況見分調書開示を求める
■2003.9.16 なぜ、今捜査情報の開示が必要か? KSR講演
■2003.8.25 重度後遺症裁判のために(14) 
定期金賠償方式と一括賠償方式との選択
■2003.8.19 重度後遺症裁判のために(13) 
戦う家族(実況見分調書のやり直し)
■2003.7.26 地殻変動判決 東名高速2女児死亡事故訴訟判決の画期的意味
■2003.7.22 暑中お見舞い申し上げます
■2003.7.13 裁判官 あんたも喪服やで
■2003.7.12 重度後遺症被害者の裁判のために(12) 高次脳機能障害の介護費認定裁判
■2003.7.12 大型トラックによる悪質事故
■2003.6.26 重度後遺症裁判のために(11) 戦う家族(信号)
■2003.6.19 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(3)原因その8 弁護士
■2003.6.19 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(3)
原因 その7 裁判所 被害者救済の砦
■2003.6.11 交通事故の死傷がもたらすインパクト
■2003.6.10 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(3)原因その6
■2003.6.3 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(3)原因その5
■2003.6.3 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(3)原因その4
■2003.5.29 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(3)原因その3
■2003.5.29 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(3)原因その2
■2003.5.26 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(3)原因その1
■2003.5.20 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(2)
■2003.5.20 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(1)の続き
■2003.5.14 なぜ、交通事故が軽く扱われるのか(1)
■2003.5.10 事件簿 ―目撃者を捜せ― 
『目撃者捜査あり。 それでも加害者と捜査を信用してはいけない事例』
■2003.5.2 奈良副検事交替事件 その(2) 捜査情報非開示制の利用犯罪に等しく、被害者保護立法の効果があった全国初事例
■2003.4.28 加害者は携帯電話をしていたのではないか?
■2003.4.22 奈良副検事交替は、システムの腐敗現象を示す
■2003.4.12 署名活動
■2003.4.6 重度後遺症裁判のために(10) 被害者のいないところで
■2003.4.3 轢き逃げ犯の増加と検挙率減少
■2003.3.11 被害者は証拠物!! なんでや!! 人間扱いせえ! 捜査記録を検証させろ!
■2003.2.8 男女格差問題 訳わからん最高裁判決と最近の格差解消高裁判決
■2003.1.28 交通検察 なぜ捜査検事と公判検事の2名が交替せねばならないのか?
■2003.1.11 交通事故の政府方針
■2002.12.10 交通事故不起訴事件 遺族の知る権利訴訟(6) 争点開示
■2002.12.10 交通事故不起訴事件 遺族の知る権利訴訟(5) 争点公開
■2002.12.4 交通事故不起訴事件 遺族の知る権利訴訟(4) 裁判所の変化
■2002.11.30 駐車車両の責任
■2002.11.30 『慰謝料増額事情』と過失相殺
■2002.11.8 重度後遺症被害者の裁判のために(9) 
平均余命10年という最高裁の亡霊判決の意味
■2002.11.7 確定遅延損害金 ―判決主文は2段構えから1段へ―
■2002.10.24 交通事故不起訴事件 遺族の知る権利訴訟(3)
■2002.10.18 重度後遺症裁判のために(8) 
損害賠償と福祉利用の関係 ―桑山さん語る―
■2002.10.9 『嫌疑不十分で不起訴』
■2002.10.3 捜査情報開示の必要性と法的根拠
■2002.9.13 交通検察
■2002.9.7 交通事故不起訴事件 知る権利訴訟(2) 史上初 供述調書提出される
■2002.9.2 重度後遺症裁判のために(7) 示談や和解
■2002.8.28 示談交渉や和解をなぜしていけないか?
■2002.8.20 これから刑事裁判を迎える遺族や家族のために
■2002.8.20 飲酒運転死亡事故 最新のアメリカの刑罰は懲役20年
■2002.8.3 暑中お見舞い申し上げます
■2002.7.31 重度後遺症裁判のために(6) 介護費の高額認定事例
■2002.7.30 葬儀費用はいくら?
■2002.6.15 遺族の弁護士の見分け方
■2002.6.1 重度後遺症裁判のために(5) 高次脳機能障害(2)
■2002.5.13 現場にいない母のPTSD 全国初認定 
大阪高裁判決(H14年4月17日言い渡し)
■2002.5.12 【被害者の知る権利訴訟】(1)提訴概要
■2002.4.29 遺族の署名活動の連鎖
■2002.4.27 信号周期表
■2002.4.27 【3千万円の高額慰謝料認める】との記事
■2002.4.4 重度後遺症裁判のために(4)
■2002.3.28 中間利息控除論(3) ―中間利息控除率を立証する指標―
■2002.3.28 中間利息論(2) ―なぜこれまで5%が当然とされてきたのか?―
■2002.3.18 中間利息控除論(1) (判例批判)
■2002.3.18 中間利息(1) 非5%論をどしどし裁判しよう!!
■2002.2.26 重度後遺症裁判のために(3)
■2002.2.9 重度後遺症裁判のために(2)
■2002.2.9 重度後遺症裁判のために(1)
■2002.2.7 交通検察の風は?
■2002.2.5 事 件 簿 ―検察は悪質なひき逃げをなぜ不起訴とするのか?―
■2002.1.18 危険運転致死傷罪の運用とリアクションについて
■2001.12.11 重度後遺症被害者の意見陳述は法律に欠陥あり!
■2001.12.10 捜査情報非公開理由について
■2001.11.25 遺影 法廷への持込みと裁判官の不許可
■2001.11.7 厳罰化法案賛成。軽傷事犯の非犯罪化法案大反対!
■2001.8.31 交通事故でお子さんを亡くされた遺族の気持ちをわかり、共感を呼ぶ本
■2001.8.22 交通政策は大失策!
■2001.8.3 13年度交通安全白書
■2001.7.12 重度後遺症被害者(遷延性意識障害等含む)の症状固定をいつにするのか?
■2001.7.10 海外の事故情報の公開
■2001.6.26 大阪池田の小学校乱入殺傷事件における容疑者調書の捜査段階の公表について
■2001.6.18 拝啓、森山法務大臣殿
■2001.3.28 交通警察の集団的病的犯罪現象か? ―診断書の改ざん―
■2001.3.6 悪質交通事故でもある手抜き捜査システム
■2001.2.28 求刑を上回る判決!
■2001.2.21 重度後遺症被害者の不当に低い介護費
■2001.2.19 軽傷事故の非犯罪化法案 ―朝令暮改の加害者天国ニッポン―
■2001.2.9 飲酒運転等道交法違反の罰則強化
■2001.1.18 被害者の声による民事裁判の革命
■2000.12.12 遺族を悩ます「示談」「和解」のひとこと −示談システムの問題点−
■2000.11.9 「加害車両には無制限の任意保険があるので、将来示談が見込めるから刑を軽く」等のよくある刑事判決に対する怒り
■2000.11.9 なぜ交通犯罪の実刑率がフランスでは日本の10倍なのか?
■2000.11.7 刑事裁判に臨む被害者の心構えとマニュアル
−被害者の初めての権利実現ために−
■2000.10.30 被害者への情報通知をすべきかどうか
■2000.10.18 外国の刑との比較
■2000.10.18 就労終期は67才?
■2000.9.25 請願書 日本国法務大臣 全国会議員殿
■2000.9.22 ある被害者の遺族 ―富山の大久保さんの例―
■2000.9.11 夢か幻か! 交通事故の刑法犯の実態を隠す最高裁
■2000.8.23 交通重度後遺症被害者に対する解決システムの問題
■2000.8.17 交通事件で検察官が調書内容をねつ造しても知らん顔
−被害者だけが泣きを見る−
■2000.7.15 暑中お見舞い申しあげます
■2000.6.4 年の実刑とは! あまりに軽い交通死亡事件の刑
■2000.5.16 悪質な加害者ほど行政処分を免れるのはどうして?
■2000.4.24 民事訴訟、民事交渉における加害者天国ニッポン
■2000.3.13 被害者の立場から見た「犯罪白書」(法務省)の読み方
■2000.3.10 交通警察の業過事件の不当な運用と医療現場への不当な介入
■2000.3.8 命を守る交通検察の使命放棄と警察の連続不祥事の関係
■2000.2.18 かつての交通検察の理念
■2000.1.10 交通死遺族に捜査情報の即時公開が必要な理由
(捜査や検察の起訴の適正という面から)