9 示談と判決の比較  私の扱った実際例の紹介 

死亡例 

  1. 7歳女児死亡の事例(H11年言い渡し)
      (示談呈示額3,232万円、判決による支払額5,505万円)
  2. 7歳女児死亡例(H18年言い渡し)
      (示談呈示額 不明、判決による支払額8,236万円)
  3. 20歳学生男子死亡例(H12年)
      (示談呈示額5,300万円、判決による支払合計額10,800万円)
  4. 57歳男性死亡例
      (示談呈示額不明、判決による支払額8,443万円
  5. 60歳無職男性死亡例
      (示談呈示額60万円、判決による支払額2,226万円)
  6. 74歳女性死亡例H18年
      (示談呈示なし、判決による支払額5,054万円)

脳障害事例 

  1. 18歳高次脳障害5級(併合4級) 
      (示談呈示額6,700万円、判決による支払い額1億8,500万円)
  2. 38歳意識障害1級事例
      (示談呈示額7,849万円、一審判決後(控訴審で和解)支払2億8,639万円)
  3. 17歳意識障害1級事例 H18年
      (示談呈示なし、判決による支払い額3億5,178万円)